昨年発売された年末ジャンボ宝くじ。
夢敗れた人も多くいるでしょう。
そんな年末ジャンボ宝クジの1等当たり券を偽造し、賞金2億円をだまし取ろうとした男性が逮捕されたそうです。
13日に詐欺未遂容疑で逮捕されたのは、横浜市保土ケ谷区に住む70歳の無職男性。
この男性、ハズレた券の数字部分に、上から別の券から切り取った数字を丁寧に張りつけ、当たり番号に偽造し、横浜市旭区内のみずほ銀行支店窓口に持ち込んだというのです。
上から別の数字を張っただけですから、触ると凹凸が分かる状態で、誰の目にも偽造したのは明らか。
銀行側はいったん預かり、偽造を確認した後、後日、賞金を受け取りに来たところを逮捕したということです。
男性は「生活が苦しく、せっかくなら1等に偽造しようと思った」と供述しているそうですが、そんなチャチな偽造で、本当にだませると思っていたのでしょうか。
最近本当に視力が落ちた。ずっとパソコンとか本とか携帯電話とかしか見ていないからだ。この世の中はなぜか目を酷使する。目を閉じていたら散歩するのも困難だ。もともと視力の悪い自分には生きにくい世の中である。今度レーシック治療しに行くのだがあの有名な品川近視クリニック 失敗することもあるのだろうか。